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トークイベント
10/22 土曜日
参加無料
13時
北山聖子 x 山岡さ希子
16時
志賀信夫(評論、編集)
三浦一壮(舞踏)
佐藤慶子
http://www.e-mucul.com/
舞踏:三浦一壮 音楽:佐藤慶子

佐藤慶子
桐朋学園音楽大学作曲科卒業。以降、作曲、VisualMusc、映像、音彫刻などの創作や演奏活動を国の内外で展開。
近年は万葉集をはじめとする万葉弾き語りコンサートに力を注ぐ。

鐘ヶ江歓一
1992年⽣まれ、2017年武蔵野美術⼤学造形学部油絵学科卒業。2018年NPO法⼈アーツイニシアティブトウキョウ[AIT/エイト]、⽂化庁主催のアーティストプラクティス2017修了。映像、インスタレーションを中⼼に⼈がものを捉える際のユーモアの形を
模索。上映会企画やダンサー、パフォーマンスアーティストと映像メディアを通して協働もする。近年の発表に『スポーツと気晴らし(2022、東葛西1-11-6 A倉庫)』や『Experimental film culture vol.3 in Japan 〜ポレポレオルタナティブ(2021、ポレポレ東中野)』。

北山聖子
1982年、長野県生まれ。東京造形大学絵画専攻卒業。武蔵野美術大学通信課程油画科卒業。
在学中、学生自主運営スペースの運営・地域アートプロジェクトに携わる。
2008年よりパフォーマンスアートを始め国内外のフェスティバルに参加してきた。
近年参加したイベントとして、「見えない経験、組織されない身体」(さいたま国際芸術祭 美術と街巡り事業)、「Responding International Performance Festival and Meeting」 (2018、東京、福島)、「SIPAF」(2017、マニラ)、「谷雨西安行為芸術祭」(2017、西安)「NIPAF」(2017、東京、長野、大阪)。またイベントの自主企画、共同企画も行う。
近年の企画としては、「At home」。
山岡さ希子
1991年くらいから、少しずつパフォーマンスアートを始める。パブリックスペースなどサイトスペシフィックであったり、観客参加型も多く、無意識の人々の社会観や個人の妄想が現れるような仕掛けを行う。国内の他、南北アメリカ、ヨーロッパ、アジアのパフォーマンスアートフェスティバルへの参加や、スエーデンの美術館などではドゥローイングの展覧会も行われた。2016年より、パフォーマンスアートの記録映像のアーカイヴを始める。

Anais-karenin 
植物、その他自然に存在するものとの密接なインゲージを行う作品、研究をしている。様々な方法で抽出、テリトリー、サイエンス、歴史といったテーマを再考している。 2023年度恵比寿映像祭地域連携プログラムに参加予定。

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